.poファイルの編集をやめよう。
リリースを始めよう。

ロケールファイルを最新、エラーフリー、ワークフローに統合された状態に保つ。

$ python manage.py translate --target-lang fr
ℹ️ 45個の未翻訳エントリが見つかりました
🔄 gpt-4o-miniで翻訳中...
✓ 'Welcome back, %(username)s'を翻訳しました
✓ 'Your subscription expires on %s'を翻訳しました
✓ 'Settings'を翻訳しました
... 他42エントリ ...

✨ locale/fr/django.poの更新に成功しました

なぜTranslateBotなのか?

時間を大切にする開発者のために構築。

マルチプロバイダーサポート

LiteLLMがサポートする任意のモデルを使用:GPT-4、Claude 3.5 Sonnet、Gemini Pro、その他。設定変更一つでモデルを切り替え。

スマートコンテキスト

Djangoプレースホルダー、HTMLタグ、フォーマット文字列を完璧に保持。本番環境で変数が壊れることはありません。

開発者フレンドリー

シンプルなCLIインターフェース。変更をプレビューするドライランモード。選択的上書き。

仕組み

1

メッセージ作成

標準のDjango makemessagesを実行して.poファイルを生成。

2

翻訳

translatebotを実行して空のmsgstrエントリをAIで埋める。

3

コンパイル

compilemessagesを実行してアプリをデプロイ。

数秒で開始

1. パッケージをインストール

uv add translatebot-django
poetry add translatebot-django
pip install translatebot-django

2. INSTALLED_APPSに追加

# settings.py
INSTALLED_APPS = [
    ...
    "translatebot_django",
]

3. コマンドを実行

python manage.py translate --target-lang fr